旅するワンダ

遠くへ行きたいワンダの旅。

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ワンダ

Author:ワンダ
ワンダの徒然なるままの旅記録…

*灯之写にっき
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2013/11/26(火) 00:20
京都
JRで大阪から京都駅へ移動して、ここで荷物を預けないと…と2階でコインロッカーを探しましたが
さすが秋の京都ロッカーが空いて無い案内所で聞いたら「1階と地下にもあるけど空いてるかどうか…
地下にある荷物預け所は混んでるので30分ほどお待ちいただくかと…」と絶望的な答え
嵐コンin札幌の悲劇再びか1階を見てみたものの当然空き無し

この荷物をどうすれば…と地下に降りてみたらば。

奇跡1個だけ空いてた良かった…。
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これでスッキリ移動出来ます。初日と同じ奈良線に乗って伏見に移動~
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初日は手前でお参りだけした伏見稲荷。今日は天気もいいし、本格的に登ります
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秋の京都。しかも日曜。レンタルを利用してるのか着物姿のグループがやたらと目立ちました。
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さて。行きます。千本鳥居
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着物はよく見るけどハカマ姿は珍しいかも。相乗効果で気分上がる~
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ちょっと先のあたりから鳥居がギッシリしはじめます。ちょっとミステリアスなので
人がいなかったら怖いかもしれません…が、この人の多さなら安心
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裏側を見ると寄贈した人の住所名前が書いてあって、これはこれで見てみると面白い。
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ようやく奥社奉拝所へ辿りつきました。
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この絵馬は…こんな風に似顔絵を描くためのものではないはず…
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さて、文楽を切り上げてまでここに来たからにはハッキリとした理由があります。
伏見稲荷にはカエルのお稲荷さんがある、と友達に教わったのです
でも友達もたまたま見つけたとかで詳しい場所は判らないそうで…検索しても、あることは
はっきりしてるものの、いまいちどの辺になるのか判らない。ということで、ここの奉拝所の方に
「カエルの稲荷へはどうやって行けばいいですか?」と聞いたところ…苦笑いされながら
「あれはお稲荷さんじゃありません。大日本道教という道教さんが裏手にあって、そこのことです
伏見稲荷と関係無かった
とはいえ苦笑いしながらも詳しく教えてくれ、ついでにその近くの鬼子母神にもカエル像があることも
教えてくれました

というわけで、気を取り直してカエル目指して進むことにします

それにしても伏見稲荷大社は広い…全部回ると2時間かかるそうです。
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今いるのが赤い丸のところ。
京都を一望出来る景色のよいのが緑の丸のところ。
カエルを目指すためのポイントが青い丸のところ。

…とりあえず緑の丸の四の辻まで行って京都を一望してみましょう。GO

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